化粧水

化粧水どう使う?

肌のタイプ別にいろんな化粧水があります。呼び方もローションとかトニックとかそのメーカーやブランドによって違いますね。

 

自分の肌に合った化粧水を使い方を変えてお持ちの方もいらっしゃると思います。プレ化粧水でさっとひと拭きしたら、アプローチさせたい成分をしっかりなじませるための化粧水や、ニキビや美白、アンチエイジングなど目的が定まった成分を持つ化粧水を使うなどの工夫をされている方が多いのではないでしょうか?私は至ってシンプルな使い方で、洗顔後時間をおかずにすぐに化粧水で保湿をすることにしています。

 

夏は汗や皮脂が洗顔後や入浴後でもすぐに復活してしまいそうで、拭き取りと保湿をかねてパッティングです。ハンドプレスでなじませた後はエッセンスオイルやクリームを塗っています。

 

時間があるときにやるのは、マッサージオイルでなじませて軽くマッサージした後に、マスクシートを顔にのせてその上から化粧水を湿らせていくもの。このパックはただのローションのパックより、肌がしっとりとして、翌朝鏡を見るのが楽しみです。

 

お肌の調子が朝からいいのがわかるのはすごくうれしい。メイクの仕上がりも違ってきて、ふつうのパックもすることはするのですが、この効き目を実感してからはローションパックとオイルのW使いにはまっています。冬は乾燥しがちな肌へしっかり浸透させたいので、パッティングとハンドプレスを丁寧に行います。

 

化粧水を湿らせたコットンはしじゅう持ち歩いて、なじませるよう抑えぶきしてからメイク直しをしています。普段のお手入れには欠かせない基本の化粧水ですが、基本だからこそいろいろな工夫をして使えるようにできているのだなと感じます。

 

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タイプ別にラインナップいろいろ

いろんなお肌の悩みがありますね。そして多くのメーカーがタイプに合わせた化粧水をはじめとするスキンケア商品を作っています。

 

自分の肌のタイプを考えてどんなものを使うと効果的なのか迷っている人はたくさんいると思います。わずかな刺激にも炎症などの反応を起こしてしまう敏感肌の人はバリア機能が低下しているので、皮膚を保護しながら潤いを与える刺激の少ないものが多いです。

 

無添加といわれるものに多いですね。敏感肌の人は突然化粧品が合わなくなってしまうこともあるので少量タイプがいいかもしれません。水分も皮脂も少なめの乾燥肌は小じわに悩む方が多いでしょう。バリアの角質層がトラブっているので、そこのケアもできるといいのでしょう。

 

潤いがじわっとしっかり浸透するジェル状の化粧水が出てきています。美容液代わりに使うというのも聞いたことがあります。Tゾーンは脂っぽくて頬とかは乾燥しがちな混合肌は実は水分が少ないのに皮脂が多めなのだそう。

 

皮脂分泌が気になる分ますます水分不足になって肌のバリア機能が壊れてしまうので、かゆみや赤みなどの状態になり敏感肌へ移行してしまう危険もあるのです。薬用美肌化粧水のような化粧水がさっぱりと使えて、肌のキメを整えます。

 

プレ化粧水と二段使いもいいかもしれません。こんな感じでもっとたくさんのタイプのお肌があるのですが、いずれもお肌のバリア機能にきちんとアプローチしているかどうかが、お悩み解決の糸口のような感じです。

 

まずは潤いを肌内部へきちんと届かせること。保水力を高めることがさまざまなトラブルへ対処していく最初の一歩なのでしょう。自分の肌に合う安心できる素材が使われた化粧水を研究して選びたいですね。こんなにたくさんあるのですから。

 

スキンケアを行う際に欠かせないのは、やはり化粧水ではないでしょうか?肌を健康な状態で維持していくためには、化粧水を使った水分補給は欠かせませんからね。今では、化粧水と一言で言っても、様々なタイプの化粧水が販売されており、肌質などに合わせて選ぶことも出来ますよね。今使っている化粧水は、自分の肌に合っている」と感じている方は、どのくらいいるでしょうか?(引用:http://化粧水ランキングnavi.com/

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